沖縄三育小学校は、教師全員がクリスチャンです。つまり、「どの子も、神様から命を与えられた大切な愛すべき存在」という視点で関わっています。そこから生まれる信頼関係によって、子どもたちは安心できる居場所をたくさん見つけ、自分らしく学びあうことができます。

学校で元気に過ごす子どもたちの姿を教師は次のように詠います。

" いつまでも ティーダの下で 元気よく ボール追っかけ イエス様追っかけ "

多くの保護者の皆様から、三育に入れて、子どもが変わった!伸びた!と嬉しい声をいただきます。

なぜ三育の子ども達は伸びるのか?

  • 安心できる居場所がある

    少人数で過ごす子どもたちは、授業や遊びの中で積極的に参加できる機会がたくさんあります。また、他学年とのつながりも豊富です。その結果、自分が安心できる場所をたくさん見つけることができ、自分らしく過ごすことができるのです。

  • 信頼できる教師との毎日

    三育小学校は、教師が全員クリスチャンです。つまり「どの子も、神様から命を授かった大切な存在」という視点で関わっています。そこから生まれる信頼関係によって子供たちは学力と共に心が育ちます。

  • 人のために役立つ体験

    安心できる場所を見つけ、大切な存在と認められて過ごした子供たちは、人のために喜んで関わることができるようになります。全校縦割りグループ(ファミリー)で、上級生が下級生のお世話をする姿は、本校の校訓である、「何事でも人々からしてほしいと望むことを人々にもそのとおりにせよ。 マタイ7:12」の成果の現れです。

 

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